【販売中】僕は、団地の人妻達を愛さなければならない

記念すべき処女作【僕は、団地の人妻達を愛さなければならない】の宣伝ページです。

(販売されてから二カ月以上経ってますが……)


概要:団地の人妻さん達に延々と愛されるショタの物語です。
ひたすらハーレムの連続であり、ショタが枯れ果てるまで絞り取られるのが定番となっています。

団地で密かに人妻達のアイドルと化している翔太くんは、事ある毎にお姉さま(おばさま?)からハグやキスといったセクハラを受け続けていました。

「さて、もう家に帰るわ。そろそろ、あの子が来るからね」
「深山さん、めっちゃ笑顔……私も今日は沢山ハグしちゃいます!」
「二人とも大胆ですね~。でも、やっぱキスが一番ですよ」
「えっ、キスしたの?」
「昨日で三回目になります。え、でも結構みんなやってますよ?」
「知らなかったわ。……わ、私もしなければ。それでは、また!」

ある日、感極まった由紀に告白されてから、場は更に過熱の一途を辿ることに。

真夏という設定から、「汗」「臭い」が専らのテーマになっています。

キスやハグがせいぜいだったスキンシップも、由紀との情事が団地に知れ渡ったせいで、他の人妻達も翔太の奪い合いに躍起になりだします。

「いや、それ以前に深山由紀が嫌いなんだよ。髪を青くしただけで変な目で見てくるし、ババアの癖に妙に色気があるのもムカつく。偉そうに振る舞っておきながら、私のショウタを餌付けしてるし!」
やれやれという風に沙八と蘭が肩を竦める。七理との付き合いが長い二人は、これからの展開を容易に予測して静かに翔太を包囲した。
「ゆ、由紀さんを悪く言わないでください……」
「あ? ショウタ、深山由紀に無理やりされたんだろ? キスは愛情表現で済むけど、セックスはやりすぎだよなぁ? なあ、無理やり迫られたって告発すれば、もう奴とは関わらないで済むぞ?」
翔太は由紀に惚れ込んでいる。そう確信した七理は、即座にシナリオを組み立てて翔太を操り始めた。
「や、やめてくださいっ。全然、無理やりじゃないです……僕、全然嫌じゃなかったから……」
「そうは言っても、知っちゃったからにはねぇ?」
七理が蘭と沙八に目を送る。二人が笑いながら口を開く。
「そうだね。しかも、そのミヤマっての、人妻でしょ? ●学生と浮気までしちゃってるって、色々とヤバいね」
「うん、エッチはマズいね。キスがセーフなのも変だけど」
「おい、妹よ。……まあ、そういうわけ。もし、この事実が世間に露呈したら、深山由紀はどうなっちゃうかなぁ?」
三人が由紀を糾弾していくに連れて、自身の行為に罪悪感を覚えた翔太がどんどん泣き顔になっていく。すかさず七理が取引を持ち掛けると、やはりエッチで和解の流れに至った。
先ほどまでの張り詰めた空気が一瞬で霧散する。翔太を囲んで淫猥な雰囲気が漂うと、蘭と沙八が服を捲って乳房を露わにした。
「二人とも気が早すぎ。まずはキスからでしょ……んっ、んむぅうっ、んちゅっ この天然すけこまし……そんな年して色んな女とエッチしやがって……マジ許せない。んちゅっ、ちゅぅっ」
「んんんっ、ぼ、僕は由紀さんとしか……んちゅくっ、ちゅっ」

母乳を啜り、汗を舐めとって愛液もゴックン。

所詮、翔太は●学生で人妻達と倍以上も歳が離れている。愛らしくは思っているけれど、決して恋煩ったりはしない。そう思っていた女達だが、街で翔太が他の女と仲良くしている姿を見かける度に胸が痛くなってしまう。もっと私を見てほしい。私だけを見てほしい。彼の為ならなんだってする。

気付けば、団地に住む全ての人妻が翔太に依存していた。

「分かったわ❤ それじゃあ、二人で翔太くんの両耳を犯しましょう❤ んっ、んふっ、んっ、ちゅくっ……くちゅっ、ちゅくっ❤ ふふ、耳の穴が私の涎でべっとり❤ 私の臭いを染み込ませてあげる❤」
「ぁっ、あぁああっ……そ、それっ、気持ち良すぎますっ……うくっ……ぁぁぁあ、まるで脳みそを直接舐められてるみたいっ! 耳、舐められるとっ、頭が真っ白になるっ! うああぁああっ……!」
翔太が左右の耳に舌を入れられて悶絶する。挿入されたペニスも連動して大きく痙攣させる度に、由香里もオーガズムに溺れていた。
「んっ、ちゅっ、ちゅくっ❤ ……翔太くん、大好き❤ んちゅっ❤ もし翔太くんと出会ってなかったら……んちゅっ、くちゅっ。私、絶対つまんない生活送ってたと思う……んちゅっ❤」
「そ、そんなこと……僕、なにもしてないです……ぅ、あっ」
「毎日牛乳を届けてくれて私に微笑んでくれるだけでも幸せなの❤ んっ……んはぁ、ぁん❤ 私の癒しなの❤ いま、こうして翔太くんの耳を舐めているだけでも幸せ過ぎてどうかしちゃいそうなの❤ 私、翔太くんの為ならなんだってしちゃう❤」
「私も私も! 結婚生活ってすごい退屈でさ……ちゅっ、くちゅっ。 翔太くんが居なかったら、私、多分腐ってたと思う。だから、アタシも翔太くんの為ならなんだってするよ❤ んっ、ちゅうぅっ❤」
団地に住む人妻の多くが、強迫観念に基づく鬱病を患っていた。充実した人生を送っているハズなのに、どうしても満足感が得られないといった現代病である。次第に精神を蝕まれ、やがては人妻達の鬱積した憤懣が爆発していただろう。そんな危機的状況の渦中に現れたのが翔太だった。
不透明な視界の中で、不思議な魅力を持つマスコットキャラクターのような存在がポッと現れたらどうだろう。この通り、人妻達が依存にも近い形で翔太を心の拠り所にする結果に至るのだった。

 

 総入れ替えによって乱入してきた女達だが、ずっと自慰に耽っていたせいか、自分の体液に塗れ全身を煌かせては、より一層にキツい悪臭を放っていた。汗、愛液、潮、母乳……中には尿の臭いまで漂わせる者もいる。エッチな雰囲気でなければ吐き気も催していただろう蒸れた臭いが漂った。
「ぁぅ……」
「翔太くん、三回も出したのに、チ●コビンビンになってる~❤」
「ホントだぁ~❤ この分なら、まだ全然イケそうだね❤」
この女の臭いが、翔太は大好きだった。酷使されて自重したペニスが、染み渡る臭いにより水を得た魚の如く復活を遂げていた。
「あぁぁ、翔太くんのおちん●ん視てるだけでおかしくなっちゃいそう……❤ もうダメ……ずっと我慢してたせいで、オマンコがっ、ぁああっ! 翔太くん、おちん●ん、挿入れてぇっっ❤」
「わ、私もっ! んっ、ぁああっ……翔太くんのおちん●ん、間近で視てるだけで……アソコがビリビリ痺れちゃうぅうっ❤」
「お願い翔ちゃん! この疼き、止めてぇっ❤」
湯水のように湧き出す興奮を抑えきれない人妻達は、涙を流しながら挿入を懇願していた。翔太を全方位から囲み、秘部を指で大きく広げて肉壺を露わにしている。どの局部も愛汁に塗れ、見惚れるほど美しい光彩を放っていた。
「すごい……み、みんなのオ、オマ●コ……綺麗です……」
「みんな、翔太くんの好きにして良いんだよ~❤ 私たちは、もう翔太くん専用のオマ●コなんだからねっ❤」
「うんうん❤ 私、翔ちゃんとエッチするようになってからは、もう夫と一切エッチしてないんだよ! 身も心も、もう完全に翔太くんのモノなの❤」
「ちょっと! 荒波立てないよう、旦那との関係は変えないって協定があるでしょ! ……まあ、私が言えたことじゃないけど……❤」
「夫と離婚はしないけど……私、もう翔太くんじゃないとイかないし、興奮もしないの……❤ だからお願い、たまにでも良いから私とエッチしてぇ~っ❤」
面倒を起こさぬよう協定により様々な制約が課されているも、ここに集まっている人妻の殆んどが翔太を崇拝して心を捧げており、一途に愛していた。何処を向いても、お尻を横に振ったり、局部を開帳して愛液を掻き出したりと必死にアピールする人妻の姿が映っている。
そんな有りえない肌色の光景に、翔太は底抜けの興奮を覚えていた。
「翔太く~ん、焦らすのも良いけど、早く挿入れてくれないと発狂しちゃうかも❤」
「分かりました……一人残らず、順番にエッチしていくので、覚悟してくださいっ!」

360度、何処を向いても人妻・人妻・人妻!
人妻の大集団が愛液で彩られた秘部を翔太に見せ付けて「ちゃんと全員に中出しするまでは絶対に帰さない」と言う。
しかし、人妻達が淫靡な瞳で翔太を射貫くも、本人に怖気づく様子は一切見られなかった。
寧ろ、広い部屋にぎゅうぎゅうに詰められた人妻さん達に欲情して陰茎を肥大させている。

運命を受け入れた翔太は性に寛大となり、団地に住む全ての人妻を満足させ続けようと決意していた――。

 

……といった内容です。

実は私ってば、おねショタな作品って一つも読んだことないんですよねぇ。だから、「これがおねショタに違いない!」と想像しながら書いていました。

本当は由紀の娘である佐紀を中心とした女子●学生ハーレムも考えていました。でも、おねショタがテーマだから止めておこうと断念。あと、人妻さん全員がペニバンを装着して一人ひとり、翔太のケツの穴を犯していくって内容も考えていたんですが……これも断念。アナル好きなんで、こっちはホントに書きたかったotz

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です